あいの里西小にはたくさんのすてきな「ひと、もの、こと」があります。
ここでは、その一部をご紹介します。
■時計塔
  本校は「時計塔のある学校」として、時計塔は本校のシンボルとなっています。
 毎日元気に学ぶ子どもたちをいつも温かく見守ってくれているようです。


  時計塔の様子
 
■中庭の噴水
 本校の校舎は口の字型になっており、中央には噴水や日時計がある中庭があります。
 中庭は子どもたちの学習の場として活用したり、休み時間は憩いの場になったりしています。


  中庭の様子
■玄関ホールの様子
 玄関を入ると、「まるでホテルのロビーのようですね」とお客さんから言われるように、広々としたホールがあります。音楽の合唱練習や委員会活動として毎日活用しています。

 玄関ホールの様子
■学校のまわりの様子
 学校の隣には西公園がありまる。夏はファミリー活動のすてきな活動の場として、冬はスキー学習の場として活用しています。
 校舎の周りには自然がいっぱいです。1年中、小鳥のさえずりが聞こえます。また、地域の方々はとても温かく、本校の教育活動にいつも、協力をしてくださっています

 西公園の様子(夏)

 屋上からの風景(冬)

 
■すてきな夕日
 職員室の窓は西向きです。夕方になると西公園全体を覆うように美しい夕焼けが望めます。学校の周辺は戸建ての住宅街であり、その向こう側は茨戸川が流れているので、遠くまで背の高い建物がないのです。
 陽が落ちると、子ども達も家路につき、それまでにぎやかにさえずっていた小鳥たちも姿を消して、一日の終わりをしみじみと感じます。


 職員室からの夕日